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コン・ユ 除隊後初ファンミ開催 イベントレポート [韓国俳優取材REPORT]


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こんにちは 上野まり子です。

除隊後初の日本でのイベントとなる『コン・ユ ファンミーティング2010~With Yoo~』は
2月26日の神戸に引き続き28日横浜で開催された。コン・ユ<お帰りなさい ファンミ>とも言える今回のイベントには人気俳優しか埋めることができない大きな会場、パシフィコ国立横浜大ホールが用意された。2年間の軍務の間、ずっと待ち続けたファンにとっても、本人にとっても申し分のない会場、3F席までの5000席は満席となった。

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開演前に行われたのはコン・ユ歓迎のセレモニーのリハーサル、ステージにはなにやら大きな風船が置かれていた。開演のベルが鳴り、ステージには水を思わせる映像が。風船は大きな水滴か、それともシャボン玉か。それがパチンと割れて登場したのは桃太郎ではなく、コン・ユ氏だ。黒いスーツにネクタイ姿、ステージ左右いっぱいまで歩み挨拶する彼、上の階も見上げて手を振る。見渡して“ウワァー!”と声を上げたコン・ユ氏、“オヒサシブリデス、コン・ユデス。オゲンキデスカ、スゴクアイタ・・・”、“ヤットオアイデキマシタ・・・マッテマシタ。” 日本語の間違いもキュートだ。会場から“愛してるー!”とファンもその言葉に応える。

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3年間変わらずに応援してくれたファンに感謝するコン・ユ氏、その時会場ではウェ~イブが開始した。そしてファンがボードを掲げて描いた文字、“スゲェー、ワァー!!”と言ったきり、しばし黙ってしまった彼、その感動に目頭を熱くした。そしてファンをバックに記念写真をパチリと3ショット。勿論この写真はファンクラブのサイトからダウンロードが可能だ。ちなみに手にしたぬいぐるみは彼が飼っている犬にそっくりだそうで、ファンへ投げてプレゼントしようと思ったけれどタイミングを外したという彼、そこで“お前もここで見ていろ!”と機材の上に座られて。

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さてトークタイムのスタート、他人と違うと思い始めたのはいつ頃?に以前は特別だと思っていたと正直に答えた彼、それでも軍隊に行ってみて皆同じだと実感したそうだ。“カッコイイ振りをするのに必死”とコン・ユ氏、“ポゴシポッソヨ‘(会いたかったです)!”と彼、ファンも悲鳴を上げて歓迎する。
続いて会場には友達代表として金景太氏が登場、ファンの知らないコン・ユ氏を暴露しようと言う趣向だ。“親しい関係も今日で終わりだな!”とコン・ユ氏、そんな2人は大学の同期、その証拠に除隊した翌日に来日し温泉三昧をした時の写真が映し出された。行き先は箱根、誰にも気づかれなかったことにさては入隊していた2年間に忘れ去られたかと心配もしたと言うコン・ユ氏だ。
友達の面白帽子を被り、気のおけない友と交わす酒の味はまた格別だっただろう。露天風呂に男3人、大事なところは桶で隠しと時間を気にしつつも話はちょっとエッチな方向へ。軍隊で鍛えた自慢の体を写した写真が欲しい人は後でメールで!と冗談も明るい。
続いてのコーナーは子供の頃の写真からMnetのVJとして芸能界入りのきっかけとなった大学時代の写真まで紹介された。中でもお母様の背中で甘えるサングラス姿の中学生の彼、“お母さんと似ていて良かった。”と言った後には“お父さんごめんなさい。”と付け加える事を忘れないところも彼らしい。大学時代には勉強より、バスケやビリヤード、それに夜はナンパで活躍していたという金氏に“参ったなー!”と汗を拭くコン・ユ氏、金氏と大学時代の話に一通り花を咲かせた後は、昔よく歌ったというシン・へソン、イ・ジフンの「♪人形」をアカペラで披露した。初めて聴くコン・ユ氏の歌は素直な発声で、素晴らしいハーモニーは二人が間違いなくよく歌っていたことを物語っていた。会場のファンからも大きな拍手が贈られた。“思い出してみると確かに女性の前で歌ってたな!”と認めたコン・ユ氏、<ほらね!>という顔を見せる金氏だ。
2年の軍務中の1年に渡り務めたのは国軍放送のラジオDJ、番組タイトルは「コン・ユが待つ20時」。会場にはその放送を聴いていた人も多く、事実多くの応援に心強かったと振り返った。その宣伝用の写真は自身バリカンで髪を刈ったもの、それが今はもう以前のような髪型に。“夜用の特別な本を読んだから髪が早く伸びたのだ。”と言う金氏に“僕は男だから。”とあっさり認めたコン・ユ氏。ラジオ番組のスタートの曲が流れると懐かしそうな様子、即興で今まさに生放送をしているかのようにDJに変身した。構成作家もいたが放送はその都度臨機応変に対応してやっていたという。また前日起きたチリ地震についての見舞いの言葉、津波が予想された日本の国民にも被害がないようにと祈った。
続いて行われたのがお絵描きコーナー、大の苦手だというコン・ユ氏には4つのお題が出された。その中からルーレットのように2題をチョイス、どうせはじめから決まっているんでしょうと彼、その通り、まずは絶対当たりたくないと言っていた<女性>から。それでもがんばって書いた絵は上半身は難しいからとすらりと細く長い足にミニスカート、それに足元はぞうり?高いハイヒールなどではなくスニーカーみたいな低い靴が好きだそうだ。ちなみに私がインタビューした時には・・・ハイヒールだったかな?ただし彼が書いたようにミニスカートだった事は確かだ。コン・ユ氏のお好みは<手や足の綺麗な人>だそうだ。続いての御題もこれは?と思っていた<パンツ>に。
“ほらネ!”とコン・ユ氏。
リクエストは<勝負パンツ>、不本意そうにペンを取った彼だがウェストの部分には<WITH YOO>とファンクラブの名前を書くところなど絵心もまんざらでもない。友を想像して書いた金氏の絵はTバック、“僕は絶対にはかない!”とコン・ユ氏、パンツ話題にひと盛り上がりした後は作品をテーマにトークとなった。
演じるキャラクターと本人のギャップについて問われた彼は年下や浮気者、恋愛経験豊富な役が多い。プレイボーイも魅力的だと口にしたコン・ユ氏に<彼は一人の人を一途に想うタイプ>だと言う金氏、会場からは“えぇ~!”と反応する声。
続いてファンクラブで事前に調査したコン・ユ氏のイメージをご本人に1位を想像して貰うという趣向。
宝くじ3億円に当たったら○○する。
生まれ変わるなら○○になりたい?
このコーナー、楽しいトークとなったが放送を控えているので答えはそちらでご覧頂くことにして<もう一度生まれてもコン・ユ>と言う言葉は以前からご本人がしていたもの、いつも本来の自分より、良い評価、好意的に見ていただいて感謝する。時にはプレッシャーにもなるが励みになると語った。
一部の終了が長引いたことについておしゃべりが好きだからという彼、“ダイジョウブ?”とファンに問いかける。僕より年上の人にタメ口で・・・と言い掛けてハタと気づいた彼、立ち上がって謝ろうと“オモニー(お母さん)・・・”“と言う言葉もぱくりと飲み込んで冷や汗をたらり。
<大丈夫ですか?>より<大丈夫?>の方が好きという彼に文句を言うファンは一人もいない。
第一部終了間際のこんなトークの最中に立ち上がって会場を出ようとする観客に
“何処行くのー!”と声を掛けるコン・ユ氏、気さくな彼の本当の姿だ。

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さて第2部は2010年2月22日ソウルのスタジオでの録音風景の映像でスタートした。
自分の歌にタメ出しをする姿やカメラにいたずらっぽいポーズをする姿が映し出された。
スポットライトに照らし出されたピアノの演奏が始まるとスツールに座った二人の影が。

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「♪Nothing Better」語るように歌い出したコン・ユ氏、その歌声は彼の性格のように素直だ。
側には国軍放送のDJ時代、担当番組にゲスト出演した事がきっかけで結局1年間番組をともにする事になった歌の師匠Brown Eyes Seoulのチョンヨブ氏。K-POP好きの人ならこの名前知っていることだろう。一曲を歌い終えてホット胸を撫で下ろすコン・ユ氏。早速実力と魅力を兼ね揃えたミュージシャンで、その歌声を是非聴かせたかったとチョンヨブ氏を紹介した。チョンヨブ氏も神戸でも多くのファンに驚いたが横浜は一層だとコン・ユ氏の人気を賞賛した。Brown Eyes Seoulとしても日本公演をしたいと言うチョンヨブ氏ソロステージはルーサー・ヴァンドロスの「♪Hello」、ソウルフルな1曲だ。
一旦ステージを下がっていたコン・ユ氏が再登場、今度は皆でアラーム作り。『コーヒープリンス1号店』よりハ・ドンギュンが歌った「♪君を愛してる」 “上手くじゃなくて良いから大きな声で!”と歌唱指導に当たるコン・ユ氏。<ノルサランへ~>の彼の声に<ノルサランへ~>と続けるファン達、それを受けて<ナドサランへー>と甘い声で返すコン・ユ氏。
歌ったものの俳優として演技でなら出来るけど自分で歌いながら鳥肌が立った<死にそうだ>と照れる姿もキュートだ。気を取り直し感情移入が大変だが“本当に愛しているように、心を込めて”と彼、胸に手を当てて心を込めて歌うコン・ユ氏の<僕も愛してる>という歌詞はファン一人ひとりの胸に染み込んだだろう。このアラームはMnetモバイルでダウンロード可能だそうだ。
さてファンミ恒例の私物のプレゼントコーナー。これも彼らしいチョイスだ。一部紹介すると小さい額入りの写真が数枚、長年使って動かなくなった時計、後わずか10回分ほど残った香水、日本のファンからのプレゼントだったかも知れないキーホルダー、それにこの日会場入りを待つファンをバックに高いところから撮ったポラロイド写真(レコード型サイン色紙付き)。この日の抽選は2F、3Fにも気を配ったもの、3F左右1人ずつ、2F左右1人ずつ、1F前方左右1人ずつ、後方左右1人ずつ計8名にプレゼントされる事になった。会場からは“今日お誕生日ですー!”などとアピールがあったが、それには“オメデトウ ゴザイマス。”と笑顔で軽く流し、ハグをと望むファンには汗くさいからとこれも上手にスルーして楽しいプレゼントコーナーも終了した。
さて今日の感想を訊かれたコン・ユ氏は以前より多くなったファンに楽しんでいただくにはどのようにしたら良いか苦心したと言う。実際に5000人のファンを前にして実感したという彼、長い時間をファンと共に過ごせて楽しかったと語った。また今後の予定についてファンはドラマ出演を望んでいるようだが映画に出演したいと思っている。2年間待っていただいた上、まだもう少しお待ちいただくことになるが、完成度の高い作品に出演したいと出演作品選びをしている。今年中には素晴らしい作品でお目にかかりたいとした。
最後に軍隊で耐え抜けたのはファンのお陰だと感謝して“アリガトウゴザイマス”と言う言葉を残しステージを後にした。
暗転した会場にはコン・ユ氏からのメッセージ映像が映し出された。入隊初日に何処か離れた島にぽつんと取り残された気分で、今まで回りにいた記者やマスコミの人も遠のいてしまい軍隊に入隊したことを実感したという。いつもファンの手紙やプレゼントが励ましてくれた。除隊後素晴らしい姿でファンの前に立ち、一人の人間として成長した姿をお見せしたいという彼、以前にも増して多くの作品へのオファーが来ている。もう少し待ってほしい“アイシテイマス!”と言う言葉で終了になった、かと思われた映像に“あっ、そうだ!”と何か忘れ物をしたような彼の声。“歌を・・・・”と再登場したコン・ユ氏はブルーのチェックのシャツに黒のスーツ姿、<愛してる、愛してる君を>という甘い歌声に天空からはハート型がひらひらと舞い降りた。
“アリガトウ ゴザイマシタ。キヲツケテ(お帰り下さい)!”
ファンとの別れを惜しむように手を振ってステージを去りがたい様子のコン・ユ氏、いつまでもいつまでもファンと共にいたい気持ちを抑えてステージを後にした。

このファンミーティングの模様は韓国100%エンターテインメントチャンネルMnetにて4月17日(土)午後11時~翌0:30まで放送される。記事冒頭のファンが描いた文字はレポートでお届けするより映像でご覧になった方が、より感動的だろう。

詳しくはMnetホームページまで
http://www.mnetjapan.com/
関連ページ
http://www.mnetjapan.com/premiere/0416/

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コン・ユ ジャパンオフィシャルファンクラブ~With Yoo~

http://gong-yoo.jp

ファンクラブへのお問い合わせは
gong-yoo@cjmj.jp

◆◆

【フォトギャラリー(記者会見より)】

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【今日の一言】
番組に出演していただいたコン・ユ氏の除隊は私も楽しみにしていた。 そして今回改めて彼が気さくですばらしい青年だと実感した。番組でのインタビューの際にドラマ『コーヒープリンス1号店』の撮影中だった彼はこの作品で一躍人気スターとなった。もちろんそれ以前にもヒット作品はあったが、なんと言ってもこのドラマのヒットは彼にさまざまな幸運をもたらしただろう。そんな中入隊した彼だったが、今回お会いしたところ以前とまったく変わらない彼がそこにいた。もうひとつ付け加えるとカメラが回っていようが、カメラ前でなかろうが、彼の態度は一貫しているというのが私の印象だ。もちろん好感度はとても高い。前にも話したがインタビューが終わり休憩の間に彼と話した時に、日本に友達がいるためよく来日すると言っていたがこのたびその友達が金氏だったのではないかと思った。大学からの友達を大切にしているコン・ユ氏、<飛びっ切り良いやつ>というのが彼を表す言葉だろう。

 

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コメント 12

さぁり

まり子さん アンニョンハセヨ~

素敵なレポートを書いてくださりありがとうございます。読んでいてあの日が蘇ってきました~。
もう韓国に帰国されたようで、何だか全てが終わってしまったようで淋しいですが、少しでも早くまたコン・ユ氏に逢いたいです☆

これからも、まり子さんの御活躍を楽しみにしています。
by さぁり (2010-03-05 18:39) 

yoosio

詳しいレポートをありがとうございます。
私は神戸も横浜も見に行きましたが
詳しいことは緊張して忘れてしまってました^^;

まり子さんから改めて<飛びっ切り良いやつ>ときいて
とても嬉しいです^^

ありがとうございます~

by yoosio (2010-03-05 21:40) 

上野まり子

さぁり様

ご訪問ありがとうございます。
記事をお楽しみいただき嬉しいです。
コン・ユ氏は日本にお友達がいて良く遊びに来ると言っていました。
除隊の翌日には来日し温泉三昧だった事にもびっくりしました。
ひょっとしてあなたの街で見かけたりして。

またお越しください。

by 上野まり子 (2010-03-05 23:09) 

上野まり子

yoosio様

ご訪問ありがとうございました。
私がインタビューをさせていただいた時も
韓国人だと忘れてしまうほど、気さくで楽しい方でした。
私にもあの年代の日本人の美青年の知り合い達がたくさんいますが
おそらくその中に入っていても何の違和感もないでしょう。
コン・ユ氏が<大丈夫ですか?>より
<大丈夫?が好きだと言っていたように、
私も<いい人>より<飛びっきり良いやつ>
と言う表現にしたいと思いました。

またお越しください。
by 上野まり子 (2010-03-05 23:18) 

ゆゆ

こんばんは。
やっぱりコン・ユは、素敵な方なんですね~。
ファンミで実感しましたが、上野さんの今日の記事で、またさらに好感度アップです!

たくさん写真を拝見できて嬉しかったです。
ファンミの思い出も、また蘇ってきました。今でもあれは夢だったのかな?なんて思ってしまうほどです。
by ゆゆ (2010-03-06 00:14) 

上野まり子

ゆゆ様

ご訪問ありがとうございました。
ファンミーティングはほぼ4時間くらい行われていたと思いますが
それでもファンと別れがたい感じに舞台から去ろうとしない彼の姿が
とても印象的でした。
ファンにとってもコン・ユ氏にとっても
思い出深い、忘れられない時間となったのではないでしょうか。

またお越しください。
by 上野まり子 (2010-03-06 02:37) 

tubana

まり子さん、こんにちは♪

素敵なレポート有難うございました。
行きたくても行かれないものにはここでファンミの
様子をしっかり感じられてとても嬉しいです。

生真面目ないいやつ、というイメージをもっていた
コンユ君ですが、兵役を終えてまた一段と魅力が増した感じですね。

次回作で早く彼を見たいです。
by tubana (2010-03-06 15:39) 

りん

初めまして、コン・ユさんのファンで、ファンミーティングにもいきました。mixiのコン・ユさんのコミュニティでこのブログが話題になってました。

とってもすてきな記事とお写真、スクラップさせていただきます。読み返すと、あの時間にタイムスリップ出来ます。

ありがとうございました。
by りん (2010-03-06 18:57) 

上野まり子

tubana様

ご訪問ありがとうございました。
除隊後の初出演作品は映画にしたいと希望を話しています。
演技をしたいとという思いが強くなったのでしょう。
期待して待ちましょう。

またお越しください。
by 上野まり子 (2010-03-07 00:22) 

上野まり子

りん様

ご訪問ありがとうございました。
記事と写真お楽しみいただきうれしいです。
このページがmixiで話題だそうですが、
どんな話題ですか?
私も見ることができますか?



by 上野まり子 (2010-03-07 00:25) 

ハナ

おはようございます^^
先日は、nice有難うございました★

この記事、本当に楽しく読ませて頂きました。

彼が「良い人」だということは、ファンの誰もが
知っている事ですが、それは、あらゆる情報等を
目にして、読んで、感じているだけで、
「想像」とあまり変わりがないですが、
彼と、より近くで接してきた方達のお話は、
私達の「想像」を裏付けてくれるようで、
本当に嬉しくなります。有難うございます。

今後も、是非、コン・ユさんの話題を
紹介して下さいね。楽しみにしています^^
by ハナ (2010-07-29 06:27) 

上野まり子

ハナ様

ご訪問ありがとうございます。
コン・ユ氏の貴重な映像を拝見できて嬉しかったです。
こちらの記事もお楽しみ戴き感謝します。
俳優として人気が高くなると、人が変わったのかと思える人もいますが
コン・ユ氏はそのようなことを微塵も感じさせない方でした。
私がインタビューをした時のフレンドリーな感じは
一つも変わっておりませんでしたよ。
これからも取材が出来ましたら掲載いたします。
お楽しみに!
またお越し下さい。
by 上野まり子 (2010-07-29 13:18) 

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